サービス内容

■通信添削をお引き受けします(休止中です)

小説をプリントアウトして、送って頂いたら、一週間以内に添削と講評を書いてお返しします。返却の封筒の中に振り込み先を書いた紙を入れていますので、講評を確認してからお振り込みください(後払いです)
原稿用紙50枚まで  3000円
51枚~100枚   6000円
101枚~150枚  9000円
151枚~200枚 12000円
201枚~250枚 15000円
251枚~300枚 18000円
301枚~350枚 21000円
351枚~400枚 24000円 それ以上の枚数は、50枚ごとに3000円ずつ増えていきます。
さらに講評シート4000円と、返信の送料(レターパック370円)を頂いています。講評で疑問点がありましたら、メールで質問を2回までお受けします。
(原稿用紙349枚の長編の場合の講評は25370円になります。これは他の作家さんが添削をする場合の半額程度です)

■プロットチェックA(前払いです)

長編を書いてしまうと、ストーリーを大きく変えることは難しいので、プロットの段階で拝見しアドバイスを行います。
一件5000円。
アドバイスについて質問があればお答えします。
(「○○新人賞を取りたい」など、目標を明確にして頂けるほうが助かります)

■プロットチェックB(前払いです)

プロットの書き方なんてわからないけど、アドバイスを受けてプロットをブラッシュアップしたいという方を対象にしたコースです。
400字程度のあらすじを四つ出して頂き、その中からひとつを選ばせて頂き、講師と細かくメールでやりとりをしながらプロットを書いて頂きます。メールのやりとりが最低10通、一ヶ月程度かかります。
8000円

■サポートコース(休止中です)

あらすじから長編小説を書き上げ投稿するところまでサポートします(ジュブナイルポルノ、官能小説、乙女系のみ受付ます)(12月よりスタート)受講料前納65000円
①アンケートに答えて頂く(官能小説を読んでいますか? 好きな作家はいますか? 等)
②アンケートを見て、書けそうな方だけ受講スタート。受講料を振り込んで頂く。
③400字のあらすじを4本出して頂く。受賞できそうなあらすじが思いつくまであらすじを出し続けてもらう。
④あらすじが書けたらプロットを書いて頂く。プロットの段階で書き直しをして頂きます。
⑤冒頭1200字を提出してもらう。添削を入れて書き直して頂きます。レジメを送る場合もあります。
⑥一話目のサービスシーンを書いて頂く。添削を入れて書き直して頂きます。レジメを送る場合もあります。
⑦プロローグが書けたら提出、添削を入れて書き直して頂きます。
⑧以降、一章書けるごとに提出して添削書き直しを繰り返します。
⑨全部書けたら梗概(あらすじ)略歴等をつけて、小説全体を送ってください。全体のバランスを見て、直して頂くところを指摘します。あらすじ、略歴も大事ですので、チェックさせて頂きます。
⑩直して頂いたら完成です。投稿してください

■仕事の悩み相談お受けします。

作家さん向けサービス

原稿料の未払いでどうしていいかわからない、企画を通して三回も書き直しをしたのに本が出ないと言われたなど、トラブルで困ってる方がいらっしゃいましたら、私でよければアドバイスします。編集者とケンカする前に、あるいはネットで書いてしまう前に、私にメールをしてみませんか。契約書に気になる条項がある、と言った質問もお答えできます。相談料は一件1,000円です。

■デビュー時お助けサービス

デビューが決定した作家さん向けサービス

ゲラって何? 契約書が来たけどどうしたらいいの? 編集者の直し指示があいまいで困ってる。サインなんて書けないよ。振り込みが遅れてる。
困ったことがあったら、どんどん質問してください。デビュー時の不安を解消します。定額質問しほうだい月1,000円です。デビュー決定後から出版後入金までのサポートを行います。

■ラブレター、謝罪文をあなたに代わって執筆します。

ラブレター、謝罪文等、人生を決める大事な手紙の文面を、あなたに代わって作家が考えます。
聞き取りから執筆まで全部こみで10000円。データーで納品します。